2月18日、民主党の常任幹事会において、森本真治参議院議員、栗山雅史兵庫県議会議員、西沢けいた東京都議会議員の青年委員長代理が承認されました。委員長代理に自治体議員が就任するのは結党以来初めてのことです。

 また常任幹事会では併せて、大西健介衆議院議員の委員長代理留任と小山有彦東京都議会議員(事務局長)、道下大樹北海道議会議員(事務局次長)、田辺一城福岡県議会議員(事務局次長)の副委員長留任も報告されました。